東邦館のご紹介

館長のご挨拶

北海道の東に位置する阿寒湖畔温泉で半世紀、阿寒の発展と共に歩んで来た「東邦館」です。阿寒湖温泉は、四季をお楽しみ頂ける温泉として、大変人気のある観光スポットでもありますが、阿寒湖のネイティブなアメマスや阿寒川のワイルドなニジマスが釣れる場所としても人気があり、また、日本百名山の一つに選ばれている雌阿寒岳や、雄阿寒岳も目の前にそびえています。そこで、東邦館では観光旅行のお客様は勿論のこと、釣人、登山者の宿としてもサポートさせて頂きたいと考えております。東邦館は高級ホテルではありませんが、細かなサービスに絶対の自信を持って営業させて頂いております。是非、東邦館で最高の阿寒を満喫してください。皆様のご宿泊をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
東邦館 松岡尚幸


東邦館の歴史

  • 創業者 松岡 実 1964年4月 温泉旅館として営業開始。
  • 1967年7月 有限会社 東邦館とする。
  • 1980年4月 建替 (鉄筋3階建) 駐車場あり。

館長のプロフィール

名前松岡尚幸(まつおかひろゆき)
生年月日昭和27年5月25日(辰年、双子座、誕生石:エメラルド)
出身地釧路市阿寒町阿寒湖温泉
趣味釣り
スキー(元国体選手・元ジャパンナショナルチームコーチ)
ガーデニング
コメント釣りやスキー、そしてマリモの話しなど、他では聞けない裏話などをお聞かせすることが出来ますので、お気軽に話し掛けて下さい。春から秋は阿寒湖で豪快なフライフィッシングを楽しんでいます。冬はSAJの技術代表として日本各地で開催されるスキー大会に飛び回っています。大自然の残る阿寒で皆様お会いできる日を楽しみにしています。